2009年06月04日

◆美しき日本創生の為にできること→「過剰」を捨てる!




☆彡過剰を捨てる!

  ・現代は過剰な時代、物があふれ、知識や情報は氾濫し、
   刺激性に富んでいる!



 ★テレビの先進国アメリカの全米小児科学会警告として

  脳の発達を妨げるおそれがあるので、
  2歳未満の幼児にはテレビを見せるべきではない。
  2歳以上の子供でも、良質の番組を一日に 
  1~2時間程度に制限するように。


   ~ 丸山敏秋氏講話レジュメより


face01 えちこママより


 食べ物も過剰で・・・・残すことに抵抗がある年代です★

Posted by えちこママ  at 22:32

この記事へのコメント
結局、過剰な便利が精神を退廃させる・・・・・

僕らが子どもの頃は朝食の納豆は「納豆売りのおばさん」が卵と一緒に、
「なっとなっと~~~」ってね。
豆腐屋さんも「パ~プ~、パ~プ~」ってね。
やおやは引き売りのオジサンが朝仕入れた新鮮な野菜を・・・・・
魚屋も毎夕のように母親と行った。
肉屋さんは、精々がコロッケ、親父の給料日とかにすき焼きとか(笑)。

当然、冷蔵庫がなかったおかげで毎日新鮮な季節のモノを食べることができましたね・・・・・
食料自給率の危機を言いながら、GDP500兆円における「食物部門」ではその40%が廃棄されているとか。その40%第3世界の飢餓が救えるんだとかです。心を失った文明社会はサモシイです・・・・・・
スーパーへ夜9時過ぎに行列に並ぶ自分に溜息です(笑)。

「食べる」は人間のというか動物の生存本能ですね。
それに手抜きをする「コンビニエンス」は市場の過剰ですね。魚、野菜、精肉の調理か家族の食生活の基本です。人の基本です。人生の根源ですね。
少なくとも子供たちには伝えていきたいと思っていますが(カミさん)、わが家のカミさんは家庭料理のプロです・・・・・
独立して子育てをする長女二女は、どうやら先進文明の餌食のようです。そのせいか、末娘には小学校の頃から包丁を持たしていました。
便利は不味いですね。調理ができると過剰が少なくなります。

長くなっちゃいました。スミマセン・・・・・
コレも過剰ですね(笑)。
Posted by 昭和24歳昭和24歳 at 2009年06月06日 20:42
★えちこママです~~~~~~~~~♪

昭和24歳さま  こんにちは!

まったくですね、私も同じ年代なので納豆うりだ、豆腐だ、金魚やさんだ。
傘直しやさんや、 包丁とぎや、アルミの鍋のあなを埋める行商が
ご町内を回っていました。

水道は共同水道があり、それで洗濯をして、まさに井戸端会議。
赤ちゃんのおしめはもちろん浴衣の洗いざらしで縫ったもの。
洗濯も母はタライで洗濯板で洗っていました。

固形石鹸は当たり前で・・・


まあまあ。こんな話をしたら 単なる昔話になって急に年取っちゃうから
適当に思い出話として。。。。でも、確かな真実だったのだから
伝えなくちゃ!と思い直す今日この頃です。

レトロ!いいじゃないですか!まさに歴史!

だってね 昭和24さま

今短大の生徒たち。。。。つけまつげ・・・なんですよ”
弘田みえこ(人形の家)を歌った歌手。。。


あのまつげなんですよ!!
バッタン!!って音がしそうな!!!


まさに歴史はめぐる!それに今の流行をプラスしてますが・・。


☆彡歴史はめぐる・・・回転木馬です(^_-)-☆ 
また是非コメントを・・・
ありがとうございます♪


中森社長に・・・よろしく。。。。♪ ♪  ♪
Posted by えちこママえちこママ at 2009年06月07日 16:06


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◆美しき日本創生の為にできること→「過剰」を捨てる!